09.07.26 富士登山競走。チームスポルティバ宮原優勝!!
悪天候のためコースを5合目をゴールに急遽変更された今回の大会で、 チームスポルティバの宮原徹選手が1時間15分15秒で優勝しました!!
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09.07.05 クライミング世界選手権速報!!
野口啓代 ボルダー 5位 新田龍海 ボルダー 8位
お疲れ様でした。
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09.07.04 OSJ志賀野反湖大会ワン・ツー・フィニッシュ!
OSJ志賀野反湖大会20Km部門で、 チームスポルティバ 優勝 後藤 豊 2位 望月将悟 チームスポルティバ 今期8勝目!!
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09.06.13 野口啓代ボルダリングワールドカップ年間チャンピオン!
6月13、14日のボルダリングワールドカップ最終戦オランダ・アイントホーヘンで、 今シーズン3回目の優勝で年間チャンピオンが決定。
全5戦中3回優勝、2位1回、3位1回と抜群の安定感でした。
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09.06.07 第23回ジャパンカップリードでチームスポルティバ4名がトップ10入り!
新潟県上越市で開催されたジャパンカップで男子は2位樋口純裕、3位渡辺数馬、6位新田龍海、7位杉本怜の4名がTOP10入り
女子では小田桃花が2位、山縣茜が9位に食い込む!
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09.05.01 野口啓代2連勝!!
オーストリアのホールで開催されたワールドカップボルダリング第2戦でも前回の加須大会に続き優勝!
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09.04.12 ワールドカップ加須大会野口啓代優勝!!
今シーズンワールドカップのボルダリングの第一戦の加須大会で
野口啓代が女子で優勝!!男子では村岡達哉が2位!
女子2位には韓国のキム・ジェンが入りスポルティバが表彰台の半分を占めました。
OSJ奥久慈トレイル50K望月将悟優勝!
望月将悟は前回のOSJ新城大会に続き2連勝!!
4位は小河内吉哉、6位は後藤豊が入賞!
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09.03.01 野口啓代ジャパンカップ優勝!!
第4回ボルダリングジャパンカップ(川越ロッククラフト)で
08ワールドカップ総合チャンピオンの野口啓代が予選2位通過でしたが
決勝で小林由佳選手を逆転し優勝しました。
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09.02.28 マウンテンランニングNEWモデル登場 |
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エントリーユーザー向けにプロテクション性能を高めた「ワイルドキャット」が3月より販売スタートします。
Wメッシュのアッパーを採用したユニークなデザイン、ショック吸収性とグリップ性を高めたIBSソールなど機能満載です。
本体価格13,500円(税抜)、重さは345gです。
08.11.20 おめでとう!野口啓代ワールドカップ総合1位 スロベニアのクラニで開催されたワールドカップで女子リード3位を獲得し、リード+ボルダーのコンビネーション部門(overall)で年間総合1位が決定しました。
08.11.09 奥武蔵スーパークロスカントリーで星野緑選手優勝! 奥武蔵伊豆ヶ岳を越えるコースで開催されました[第6回奥武蔵スーパークロスカントリーレース 女子17km]でチームスポルティバの星野緑選手が優勝しました。
08.11.01 アジアユースで新田龍海選手が優勝!! 11月1日広島県で開催の第七回アジアユース男子リードでチームスポルティバの新田龍海選手が優勝! 同じく樋口純裕選手が第二位、女子リードでは同じく小田桃花選手が第二位に喰い込みました。
08.10.12 第16回日本山岳耐久レース(ハセツネ)スタート 詳しくはこちら(PDF)
08.08.23 スカイランナーワールドシリーズ宮原選手第2位!! マレーシアのキナバル(標高約4,000m)で開催した スカイランナーワールドシリーズで スポルティバクロスライトを履く宮原選手が、ヒザ靭帯を痛めるという アクシデントにも負けず堂々の第2位を獲得!
08.08.17 トランスアルプス2008(約420km)星野緑選手完走!! 日本海(富山県)から北アルプス、中央アルプス、南アルプスを通り 太平洋(静岡県)へ抜ける約420kmの過酷なトレイルレースを、 星野選手がクロスライトを履き無事に完走しました。 8/10(日) 00:00 にスタートし、ゴールは8/17(日) 15:31 でした。
08.08.17 ジュニアオリンピックで小田桃花選手優勝! 新田龍海選手3位! 富山県富山県南栃市の桜ヶ池クライミングセンターで開催された [第11回JOCジュニアオリンピックカップ大会] 女子総合で小田桃花選手が優勝。 男子総合では新田龍海選手が3位に入りました
08.07.05 野口啓代 ワールドカップ初優勝!! フランス、モンタウバンのボルダリング女子決勝で遂に念願の表彰台のセンターをゲットしました。
08.07.06 「北丹沢12時間耐久レース」気温30度、完走率50%以下という過酷な条件の中、クロスライトを履く宮原徹選手が優勝しました
08.06.29 OSJ奥志賀野反トレイルレース26km男子 チームスポルティバ後藤豊選手、2位に5分以上の大差でぶっちぎり優勝
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